投稿づくりの、
前後の受け渡しを減らす。
切り口を選び、下書きを作り、Canvaで仕上げる。Canva向けAIアプリは公開中で、いまは無料で使えます。
原稿から投稿になる流れ
原稿から、5つの切り口へ。選んだひとつを、5枚へ。
- 1
原稿から、切り口を5つ出す。
話した内容のなかから、次の投稿にする切り口を並べます。
- 2
ひとつを選び、5枚の流れにする。
読み進めやすい順番にしながら、各スライドを元の発言と照らせるようにします。
- 3
Canvaで仕上げる。
できあがった下書きをCanvaで開き、デザインと言葉を最後に整えます。
元の原稿 → 5つの切り口 → 選んだ1案 → 完成5枚
話したことが、この5枚になるまで。
架空のYouTube動画原稿から、5つの案と完成5枚を見比べられます。スライドを選ぶと、元の発言に戻れます。
1 元の原稿
夜のスナップって、みんな明るい場所を探して歩き回るんですけど、僕は先に立つ場所を決めちゃいます。看板とか店の灯りを人物の後ろに置く。そうすると輪郭に光が残るんですよ。あと、暗く撮りすぎる人が多い。露出を下げる前に、影で潰れてるところがないか一回見てほしい。それと、シャッター切る前に5秒止まる。これだけで手ぶれがかなり減ります。三脚なくても全然いけます。
2 切り口を選ぶ
3 5枚になる
編集サンプル:架空の原稿から人が作成